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社員から見たシステムグラフィ

2011-01-02 15:43:59
仕子 元気(しこ げんき)

■仕事内容 
サイン向け機械・資材・ソフトウェアの営業
  
■入社年
2010年

■出身
福井県越前町

■趣味
iPhoneで撮る写真、クルマを走らせること。休みの日は「ぶらり写真旅」に出かけることが多い。
 
■私のこれまで
専門学校を出てから、眼鏡メーカーでサングラスのデザイン・設計に携わる。
印刷会社に転職。デザイナーさんと印刷機をつなぐ「出力オペレーター」として働く。他の誰よりもショートカットキーを使う男として、速く正確な出力をモットーに業務に邁進する。
数年後、同僚の営業マンに感化され一念発起。営業職に向けて舵を切り、数年を経てシステムグラフィと出会い現在に至る。


2011-01-02 15:43:58
 「苦労したこと」といっても現在進行形ですが、数字(目標・実績など)を意識して仕事をすることに慣れていないので、そこに苦労しています。
ただ、「自分の目標」の向こうには「チームの目標」があり、その向こうには「会社の目標」があるんだと意識できたことで、自己変革がすこしではありますができています。そこに自分の成長の兆しを感じられたのが、システムグラフィに入社して嬉しかったことですね。
(まだ成長してないので喜ぶのは早いですけど…)



2011-01-02 15:43:41
 営業の立場以前であれば「メモをとる」です。
昔の職場で先輩から言われたことで、その頃から無理して続けて、現在はメモらないと不安になる病気にかかっています。
(ただしメモって満足では意味がないので、あとで検索できる工夫をメモ帳に施すのが重要なんです)

営業の立場でいえば、「お客様にとって価値のある商品提案をする」です。
つまりお客様の仕事がラクになって喜ぶもの、今の不満を解決できるもの、などです。
そういう提案をするためにはお客様と対話してお客様のことを知らないといけません。

…ただしコレ、いまはまだできてないんですよね、マッタク。
今の私は「買ってくれ」「売りにきた」という営業になってしまっているので、今後はこの状態から脱却したいですね!



2011-01-02 15:43:18
学生さんへのメッセージ…この「社員から見たシステムグラフィ」のページの中で、きっと先輩たちがシステムグラフィの魅力や企業風土については語りつくしていることと思います。

なので私からはひとつだけ。
サイト内「会社情報」から「会長インタビュー」を読んでみてください。

そこには正直に、率直にシステムグラフィの姿勢が書かれています。
これを読んで

「ぞわぞわっ」とか「どきどきっ」

とかした人は、きっとこの会社で楽しく、熱く戦える人です。
さあインタビューを読んでみてください。あなたにはどう感じられるでしょうか。